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赤嶺政賢 [Akamine Seiken]

日本共産党  
1947年12月18日生

1974年(昭和49年)

・干ばつや台風などで生活と子どもの教育に苦しむ離島の人びとを目のあたりにし、一刻も早く政治を根本からただすことが必要と痛感、日本共産党八重山郡委員会の勤務員となる。毎日、那覇経由で空輸されて来るしんぶん「赤旗」の配達で石垣島をかけめぐる。教職をやめて給料がわずかな党の専従となった恩師に教え子も父母もびっくり。党八重山郡委員会副委員長を歴任。
1976年(昭和51年)

・那覇市へ転勤、党南部地区委員会に勤務。同副委員長、同委員長(82年-87年)。県常任委員などを歴任。
1985年(昭和60年)

・那覇市議会議員に初当選。97年の交代まで3期連続当選。地域では市民の身近な相談相手として相談所を開設、持ち込まれるさまざまな相談の解決に奮闘。弱い市民の味方、思いやりと高い解決力をもった議員として評判に。議会では、革新市政を支える大黒柱として尽力。
1991年(平成 3年)

・党県委員会書記長に選出される。
1994年(平成 6年)

・第20回党大会で准中央委員に選出される。
1997年(平成 9年)

・第21回党大会で幹部会委員に選出される。
沖縄県党会議で党沖縄県委員会委員長に選出される。
2000年(平成12年) ・古堅実吉代議士(衆議院議員3期)の後継ぎとして、九州と沖縄のみなさんの押上げによって、定数最後の480番目で衆議院議員(九州・沖縄比例ブロック)に初当選。 
 ■ 当選を報ずる沖縄の新聞  琉球新報 沖縄タイムス
・党沖縄県委員長と国会議員の兼任で東奔西走の激務をこなして「国民が主人公」の新しい政治の実現へ全力投球中。
2001年(平成13年) ・党調査団の一員としてパキスタンでアフガン戦争を調査。
2003年(平成15年) ・党調査団の一員としてイラク調査。
・衆院調査団の一員としてイラク・アフガン調査。
2003年(平成15年)

・衆院九州・沖縄ブッロク選出で2期目当選。
2003年(平成17年) ・衆院九州・沖縄ブロック選出で3期目当選
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政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:09:29 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
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