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浮島敏男 [Ukishima Toshio]

1949年(昭和24年)1月1日 東京都品川区生まれ

品川区立旗の台小学校卒業
品川区立荏原第5中学校卒業
私立駒沢大学高等学校卒業

1969年 東京コカ・コーラボトリング入社
1981年 自由民主党神奈川県支部連合会入社
1986年 自由民主党神奈川県支部連合会事務局長
※全国最年少事務局長となった
2005年 衆議院議員初当選
※南関東ブロック比例名簿36位ながら、自民党の大勝を受けて当選。
  事務局長を休職し、国会活動に専念。

現在

国会対策委員会
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
決算行政監視委員会
自由民主党本部広報本部広報局次長
自由民主党神奈川県支部連合会参与

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政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:50:21 | トラックバック:(1) | コメント:(0)

上野賢一郎 [Ueno Kenichiro]

1965年8月3日 滋賀県長浜市生まれ。

滋賀県立虎姫高等学校を経て、京都大学法学部を卒業。
自治省に入省した後、岩手県庁に勤務した。

2003年11月9日の第43回衆議院議員総選挙に出馬したが民主党で旧民社党グループの実力者である川端達夫に敗れ落選した。
2004年の第20回参議院議員通常選挙にも自民党公認で滋賀選挙区から出馬するが、民主党の林久美子に敗れた。

2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では小泉フィーバーの波に乗り、当時同党幹事長の川端を小選挙区で破り初当選を果たした(川端は比例名簿で復活当選を果たしている)。

同年に初当選した新人議員が83会を組織し所属している。

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:46:55 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

上田勇 [Ueda Isamu]

昭和33年8月5日生まれ。
横浜市出身

■昭和56年

*
東京大学農学部卒業後、農水省に入省。構造改善局、近畿農政局に勤務。

■昭和59年

*
農水省から、米国コーネル大学大学院に留学。金融、国際ビジネスなどを専攻。

■昭和61年

*
同大学大学院で経営学修士号(MBA)を取得。
*
帰国後、農水省構造改善局、経済局国際部、九州農政局に勤務。日米貿易交渉(牛肉・オレンジ・木材等)、農業農村整備事業、環境問題等に取り組む。

■平成5年

*
農水省を退職後、衆議院議員選挙で初当選(旧神奈川1区)。
労働委員会理事、商工委員会委員などを歴任。

■平成8年

*
2回目の当選(比例南関東ブロック)。
法務委員会理事、予算委員会委員、金融安定化特別委員会委員など歴任。

■平成12年

*
3回目の当選(比例南関東ブロック)。
小選挙区神奈川6区(横浜市保土ヶ谷区・旭区)では次点
* 法務総括政務次官(平成12年12月まで)
* 外務委員会理事、法務委員会委員など歴任

■平成15年

*
4回目の当選(神奈川6区)
* 財務金融委員会理事、法務委員会委員、武力攻撃事態対処特別委員会委員など歴任

■平成16年

*
財務副大臣に就任(平成17年11月まで)

■平成17年

*
5回目の当選(神奈川6区)
* 予算委員会理事、経済産業委員会理事、厚生労働委員会委員をつとめる

【現 在】
■委員会など

* 経済産業委員長

■党役職

* 公明党 中央幹事
* 同広報委員長、国際副委員長
* 同神奈川県本部代表


■議員連盟など

*
麻薬・覚せい剤乱用防止議員連盟
*
死刑廃止を推進する議員連盟
*
身体障害者補助犬を推進する議員の会
* NPO推進議員連盟
* 日英 21世紀委員会、ほか

【著 書】
「国境のない心で~上田いさむの多国籍頭脳
(グローバルブレーン)のすすめ」

「政治家の役割~政治主導を政治の現場から問う」
(共著)


政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:42:51 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

岩屋毅 [Iwaya Takeshi]

昭和32年8月24日生。別府市立青山小学校・青山中学校を経て鹿児島ラ・サール高校入学。スポーツ、生徒会活動に汗を流す。早稲田大学政経学部政治学科卒業後、代議士秘書として政治の基礎を学ぶ。
昭和62年 大分県議会議員初当選(29歳)
平成2年 旧大分2区より衆議院議員初当選(32歳)
平成5年・平成8年の選挙では落選
平成12年 衆議院大分3区より当選し再起を果たす
平成13年1月~5月まで、防衛庁長官政務官を務める。
平成15年 第43回総選挙当選(3期目)
平成14年1月~平成16年10月まで自民党副幹事長
平成17年9月 第44回総選挙当選(4期目)
平成17年3月~12月 自民党大分県連会長
平成17年9月~平成18年8月 自民党政務調査会副会長
平成18年9月 外務副大臣就任


政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:39:40 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

岩永峯一 [Iwanaga Mineichi]

昭和16年9月5日 滋賀県甲賀市信楽町出身
滋賀県立甲賀高校(現水口高)卒業
中央大学法学部中退(中央大学学員)
滋賀県青年団体連合会会長(現 日本青年館中央理事)
信楽町議会議員
滋賀県議会議員 5期
 ※県議会議長
 ※自民党滋賀県議会議員会会長・自民党滋賀県連幹事長
全国青年議員連盟副会長

平成8年より衆議院議員4期
小泉内閣にて農林水産大臣
   〃  農林水産副大臣
   〃  総務大臣政務官
   〃  農林水産大臣政務官
自由民主党総務
自由民主党国会対策副委員長
自民党国土交通部会街並景観小委員長
自民党北朝鮮による拉致問題対策本部幹事
        など歴任


役職

自由民主党副幹事長
自由民主党物流調査会会長
衆議院農水委員会筆頭理事
自民党滋賀県第四選挙区支部長


政治活動

道州制推進議員連盟 北海道プロジェクトチーム座長
小泉政権の聖域なき構造改革の断行を支援する若手議員の会 事務局長
自民党障害者の小規模作業所を支援する議員連盟 会長
景観議員連盟 幹事長
森林体験学習・山村留学推進議員連盟 事務局長 
「畿央高原」に国会等移転を推進する議員連盟 事務局次長
薬害ヤコブ病訴訟患者の救済に関する議員懇談会 事務局次長
人権問題推進懇話会 事務局長
オウム真理教問題に関する有志議員の会
アジアの子供たちに学校をつくる議員の会
北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟幹事
末広会(自民党の同期議員の会)副会長

などで活動中

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:38:06 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

岩國哲人 [Iwakuni Tetsundo]

1936(昭和11)年7月11日 大阪市に生まれる

1955(昭30)年: 島根県立出雲高等学校卒業
1959(昭34)年: 東京大学法学部卒業

959(昭34)年: 日興證券株式会社入社
主に債券部、国際部を歩む
ニューヨーク勤務
ロンドン支店長代理
パリ支店長(中近東事務所長兼務)
1977(昭52)年: 二人の娘の教育のため銀座支店長栄転の辞令を返上し、モルガン・スタンレー投資銀行へ
1984(昭59)年: 世界最大の投資銀行、メリル・リンチ社へ
日本法人の社長・会長に
1987(昭62)年: メリル・リンチ社本社上席副社長に就任

“岩國哲人 [Iwakuni Tetsundo]”の続きを読む>>
政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:35:00 | トラックバック:(0) | コメント:(9)

井脇ノブ子 [Iwaki Nobuko]

昭和21年 2月11日
大分県南海部郡鶴見町(現佐伯市鶴見)で、漁師の9人兄姉の末娘として誕生。

昭和39年 3月
日本文理大学附属高等学校卒業。

昭和43年 3月
別府大学史学科卒業。在学中は自治会長として活躍。

昭和43年 9月
総理府主催「第2回青年の船」に団員として参加。

昭和46年 3月
拓殖大学大学院経済学研究科修士課程修了。

昭和46年 7月
「第1回少年の船」実施。その後、財団法人少年の船協会を設立し、理事長・団長を兼任。第1回から第75回までの36年間に、約56,000人の青少年を教育指導する。

昭和55年 12月
「第1回難民キャンプボランティア活動隊」実施。第1回から第23回までの23年間に、カンボジア・ラオス・ベトナム・インド・チベット等の難民キャンプのボランティア活動隊団長として活躍。

昭和56年 4月
国際ボランティア協会会長に就任。

昭和60年 4月
学校法人国際開洋学園を設立し、理事長に就任。併せて、国際開洋第一高等学校学校長に就任。

昭和62年 7月
国際開洋カナダハイスクールを創立し、理事長・学校長を兼任。平成 元年 6月、カナダ・アルバーター州にて、第1回ジャパンフェスティバルを開催。以後、7回実施。

平成 2年 4月
国際開洋第二高等学校を設立し、学校長に就任。日本カナダ文化交流会会長に就任。平成 4年 4月、日本の観光を考える百人委員会委員に就任。財団法人国民の祝日を祝う会理事に就任。日中婦人学会会長に就任。

平成 4年12月
タイのワットサケオ身障者施設内に井脇ノブ子記念病院、井脇教育館(小学校)を建設。

平成 7年 7月
第17回参院選に和歌山選挙区から立候補し、140,570票獲得。

平成12年 1月
沖縄平和記念賞受賞。

平成13年 2月
中日友好国際賞受賞。日本モンゴル教育賞受賞。

平成17年 8月
自由民主党大阪府第11選挙区支部支部長に就任し、9月の総選挙において、小選挙区では惜敗したが、近畿ブロックの比例区で初当選。

平成17年 9月
衆議院文部科学委員会・環境委員会・青少年問題に関する特別委員会に所属。

平成18年 9月
安倍内閣発足に伴い、衆議院文部科学委員会・青少年問題に関する特別委員会・教育基本法に関する特別委員会に所属。

【現在の役職】
<衆議院>
・議院運営委員会委員
・文部科学委員会委員
・青少年問題に関する特別委員会委員。

<自民党>
・国会対策委員会委員
・女性局次長
・近畿ブロック幹事(大阪府代表)
・大阪府第11選挙区支部長
・マルチメディア局次長
・近畿圏整備委員会幹事(大阪府代表)
・男女共同参画推進協議会副会長
・環境関係団体委員会副委員長
・教育・文化・スポーツ関係団体委員会副委員長
・社会教育・宗教関係団体委員会副委員長
・厚生関係団体委員会副委員長
・労働関係団体委員会副委員長
・「グループ・今度こそ!」幹事等々

<その他>
・財団法人少年の船協会理事長
・学校法人国際開洋学園理事長・学園長

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:30:58 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

今村雅弘 [Imamura Masahiro]

1947年1月5日 生まれ
佐賀県鹿島市出身

1970年に東京大学法学部卒業。
同年、日本国有鉄道に入社、主に人事労務畑で、JR九州では経営管理室長、関連事業本部企画部長など事業拡大で活躍。

1996年10月、第41回衆議院議員総選挙に自由民主党公認で出馬し初当選。以後自民党公認で連続3期当選。

2005年7月5日の郵政民営化法案の衆議院本会議採決では反対票を投じた。
このため、2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では自民党の公認を得られず、無所属で出馬。
自民党公認候補を破り4回目の当選を果たすが、当選後の特別国会では、再提出された郵政法案に賛成票を投じた。
2006年11月27日、復党届と誓約書を自民党に提出。
12月4日、党紀委員会で復党が認められ自民党議員として復帰。

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:29:24 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

今津寛 [Imazu Hiroshi]

昭和21年9月30日生まれ
出身地:北海道旭川市

昭和21年 鮮魚商の五男として生まれる。
昭和36年 旭川市立北都中学校卒
昭和39年 北海道立旭川西高等学校卒
昭和45年 中央大学卒
      大学在学中は、全日本学生応援団連盟副委員長として活躍。
      その頃、北 海道2区選出の衆議院議員・松浦周太郎先生の門をたたき、
      政治に志を立てる。
      その後、森山元一先生の秘書となる。
昭和50年 旭川市議会議員に最年少(28歳)当選(2期)
昭和58年 北海道議会議員に最年少(36歳)当選(2期)

平成02年02月 故川田正則代議士の後継者として衆議院総選挙で初当選
平成02年03月 自由民主党国会対策委員会委員
平成02年03月 自由民主党出版局次長
平成02年03月 自由民主党国際局次長
平成03年06月 自由民主党国際社会における日本の役割に関する特別 調査会委員
平成03年11月 衆議院運輸委員会理事
平成03年11月 自由民主党運輸局次長
平成05年01月 衆議院議院運営委員会委員
平成05年01月 自由民主党建設局次長

平成05年07月 第40回衆議院議員総選挙当選(2期目)
平成05年08月 衆議院運輸委員会理事
平成05年08月 衆議院議院運営委員会委員
平成05年08月 自由民主党国会対策副委員長
平成05年08月 自由民主党国防部会副部会長
平成05年08月 自由民主党農水部会副部会長
平成08年01月 衆議院予算委員会理事

平成8年、平成12年の総選挙では落選

平成15年11月 第43回衆議院議員総選挙当選(3期目)
平成15年11月 衆議院内閣委員会理事
平成15年11月 衆議院文部科学委員会委員
平成15年11月 イラク特別委員会委員
平成15年11月 自由民主党国防部会長
平成15年11月 自由民主党安全保障調査会副会長
平成15年11月 自由民主党医療基本問題調査会副会長
平成15年12月 自由民主党観光特別委員会副委員長
平成15年12月 自由民主党安全保障関係団体委員長
平成15年12月 国土審議会特別委員
平成16年09月 防衛庁副長官

平成17年 9月 第44回衆議院議員選挙当選(4期目)
平成17年 9月 防衛庁副長官
平成17年11月 自由民主党国会対策副委員長
平成17年11月 衆議院農業水産委員会委員
平成17年11月 衆議院決算行政監視委員会委員
平成17年11月 衆議院テロ防止およびイラク支援に関する特別委員会委員
平成18年 3月 衆議院行政改革に関する特別委員会理事

【現職】
平成18年 9月 自由民主党副幹事長
平成18年 9月 衆議院安全保障委員会筆頭理事
平成18年 9月 衆議院農林水産委員会委員
平成18年 9月 衆議院拉致問題等に関する特別委員会委員
         自由民主党北海道支部連合会 会長代行

【政務調査会】
安全保障調査会 副会長
道州制調査会 副会長
総合農政調査会 副会長
林政調査会 副会長
水産総合調査会 会長代理
農林水産物貿易調査会 副会長
中小企業調査会 副会長
基地対策特別委員会 副委員長
海洋政策特別委員会 副委員長
宇宙開発特別委員会 事務局長
観光特別委員会 副委員長
北海道開発特別委員会 副委員長
宇宙開発促進特命委員会 幹事長
拉致問題対策特命委員会 副委員長
国際経済戦略特命委員会 幹事

【議員連盟】
平和を願い真の国益を考え靖国参拝を支持する若手国会議員の会会長
海外派遣自衛隊員を支援する国会議員の会代表世話人
日韓議員連盟常任幹事 日中友好議員連盟事務局次長 キューバ友好議員連盟幹事長

【政策勉強会】
日本の安全保障に関する宇宙利用を考える会座長代理

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:26:51 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

今井宏 [Imai Hiroshi]

1941年 草加市に生まれる。春日部高校卒。早稲田大学中退。
1970年 29歳で草加市議会議員初当選。
1976年 草加市議会議長就任。
1977年 36歳で草加市長就任。(当時史上最年少市長)4期努める。
1993年 衆議院議員初当選(トップ当選)。
1996年 衆議院議員再選。
1997年 衆議院地方行政委員会理事。
1998年 衆議院文教委員会・行政改革に関する特別委員会委員。
1998年 経済企画政務次官。
2000年 衆議院議員選挙で惜敗。
2003年 衆議院議員三選。自民党総務部会長。
2004年 総務副大臣就任。
2005年 自民党政務調査会副会長。
主な政治活動
草加市長を4期つとめ、この間に日本で始めての職員給与実態の公開や、事業の民間委託の推進など、徹底した行政改革を断行。自治体の新たな行政モデルをつくり、「行政市長」の評価を受ける。
東武線高架事業や、外郭環状道路事業など都市基盤整備に徹底して取り組み、東武沿線のイメージを大きく変える。また、水害のない自然と共生する快適な環境づくりを推進して大きな実績をあげ、「水の市長」と呼ばれる。
地方分権に関する特別委員、地方行政委員会理事等を歴任。地方分権法・NPO法・PFI法制定に大きな役割を果たす。
総務副大臣として、三位一体改革や道州制についての議論をリード。地域主権社会の確立を目指して日夜奔走。
現在は自民党政務調査会副会長として、党の基本方針・政策・予算のとりまとめに全力で取り組んでいる。

著書
「治水のすすめ」(ぎょうせい)
「自治体の首長-21世紀の地方自治体戦略」(ぎょうせい)
「地方自治体21世紀に向けて」(日本労働研究所)
「アーカイブス利根川」(信山社サイテック)

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:25:00 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊吹文明 [Ibuki Bunmei]

生年月日 1938年1月9日
出生地 京都府京都市下京区
出身校 京都大学経済学部
学位・資格 学士
前職・院外役職(現在) 大蔵省

内閣役職(現在) 文部科学大臣

選出選挙区
(立候補選挙区) 京都1区
当選回数 8回
所属党派(現在) 自由民主党(伊吹派)

政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:22:48 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

猪口邦子 [Inoguchi Kuniko]

経歴
1952年 5月3日 千葉県生まれ
1975年 上智大学外国語学部卒業
1977年 エール大学政治学修士号取得
1982年 エール大学政治学博士号(Ph.D.)取得
1981年 上智大学法学部助教授
1983年~1984年 ハーバード大学国際問題研究所客員研究員
1985年 オーストラリア国立大学政治学部客員研究員
1990年~2002年 上智大学法学部教授
2002年~2004年 軍縮会議日本政府代表部特命全権大使
2003年 軍縮会議(ジュネーブ)議長
2003年 国連第一回小型武器中間会合議長
2004年~2006年 上智大学法学部教授
2005年~ 日本学術会議会員
2005年~ 衆議院議員
2005年~2006年 内閣府特命担当大臣(少子化・男女共同参画)
2006年~ 自由民主党幹事長補佐(外交・国際関係担当)
2006年~ 自由民主党国際局局長代理


主な公職
1994年~1996年 防衛問題懇談会委員
1996年~1998年 行政改革会議委員
1999年~ 国際民主化・選挙支援研究所(ストックホルム)理事
2001年~2002年、2005年 男女共同参画会議議員
2003年~2006年 国連軍縮諮問委員会(ニューヨーク国連本部)委員
2004年~ 日本国際政治学会理事・評議委員

■その他にも地方制度調査会、大学審議会、保険審議会、交通政策審議会、国会議員の互助年金等に関する調査会委員、農林水産政策研究参与等の委員を歴任



政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:20:19 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

井上義久 [Inoue Yoshihisa]

昭和22年7月24日、富山県富山市生まれ
富山中部高校を経て、昭和45年、東北大学工学部金属加工学科卒業
平成2年2月、公明新聞記者を経て、東京3区より衆議院議員初当選
衆議院では大蔵委員、労働委員、公選法特別委員会理事のほか、税制、国連平和協力、政治改革特別委員会等の委員を歴任
公明党広報局長、選対事務局長、東京都本部書記長等を歴任
平成5年7月、総選挙で惜敗
平成6年12月、新進党に参加
平成8年10月、比例区東北ブロックより2回目の当選
衆議院厚生委員会理事、科学技術委員会理事、建設委員会理事等を歴任
平成10年11月、新生・公明党に参加
党筆頭副幹事長、選挙対策委員長に就任
平成12年6月、3回目の当選
同年7月、衆議院建設委員長に就任(~平成13年1月)
平成15年11月、4回目の当選
衆議院予算委員会理事、経済産業委員会理事、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会理事を歴任
公明党幹事長代理、選挙対策委員長、総合企画室長を歴任
平成16年9月、公明党政務調査会長に就任
平成17年9月、5回目の当選
平成18年9月、党副代表、総合選対本部長に就任

公明党 ・副代表 ・総合選挙対策本部長 ・財務委員長 ・東北方面議長  
・農林漁業活性化対策本部長 ・マンション問題議員懇話会会長 など
衆議院 ・国土交通委員会委員 
・倫理公選法特別委員会理事
行政等 ・与党整備新幹線建設促進プロジェクトチーム副座長
・東北大学未来科学技術共同研究センター協議会委員


政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:18:01 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

井上信治 [Inoue Shinji]

■1969年10月7日 井上眼科病院(御茶ノ水)理事長の二男として生まれる。
■学習院初等科、開成中・高校にて学ぶ。
■1994年 3月 東京大学法学部卒業
4月 建設省入省(河川局水政課)
■1995年 6月 建設省住宅局市街地建築課 係長

阪神・淡路大震災による大惨事を二度と繰り返さぬよう、震災に強いまちづくりのための法整備を担当。安全で安心できるまちづくり、都市計画を考える。
■1998年 9月 英国ケンブリッジ大学大学院土地経済学部修士課程 修了

英国の都市計画や交通、住宅政策を学ぶ。卒論「歴史的街並みの保存に関する政策的変遷」。世界各国からの優秀な留学生たちと親交を深め、多大な影響を受ける。
10月 外務省欧亜局東欧課

NATOによるコソボ空爆が勃発し、G8諸国との交渉や紛争後の人道・復興支援を担当。日本の外交・防衛政策や国連のあり方を考える。
■2000年 9月 国土交通省航空局飛行場部環境整備課 専門官

空港周辺の騒音・環境対策を担当。伊丹や福岡空港に200回近く足を運び、周辺住民や地方自治体からの要望の実現に尽力。
■2002年 8月 国土交通省住宅局建築指導課 課長補佐

高齢者や身体障害者に優しい建設物のバリアフリー化、シックハウス問題を担当。
■2003年 5月 国土交通省 退職
■2003年 7月 自由民主党東京都第25選挙区支部長
■2003年11月 第43回衆議院総選挙で、80,443票をいただき、初当選。
井上信治イメージ
■現在の役職
  衆議院厚生労働委員
  衆議院沖縄及び北方問題に対する特別委員
  自由民主党広報局次長
  自由民主党青年局次長
  自由民主党厚生団体委員会副委員長
  自由民主党国土・建設関係団体委員会副委員長
  自由民主党行政改革推進本部幹事
  自由民主党国会対策委員
  フリーター問題副主査
■所属議連一覧
  軍恩議員協議会
  憲法調査推進議員連盟
  下水道事業促進議員連盟
  北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟
  経済活性化税制議員連盟
  神道政治連盟国会議員懇談会
  全国山村振興連盟
  世界連邦日本国会委員会
  自由民主党消防議員連盟
  スポーツ議員連盟
  自動車整備議員連盟
  自治体病院議員連盟
  治水議員連盟
  史跡保全議員連盟
  税理士制度改革推進議員連盟
  宅地建物等対策議員連盟
  トラック輸送振興議員連盟
  21世紀の社会保障制度を考える議員連盟
  自由民主党窯業建材推進議員連盟
  郵政事業懇話会
  自由民主党酪政会
  高速道路建設推進議員連盟
  みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会
  日本会議国会議員懇談会
  観光産業振興議員連盟
  中古自動車議員連盟
  普及事業推進議員懇談会
  自動車議員連盟
  日中友好議員連盟
  海外派遣自衛隊員を支援する国会議員の会
  自由民主党行政書士制度推進議員連盟
  農林業有害鳥獣対策議員連盟
  NPO議員連盟
  自然との共生会議
  全国保育議員連盟
  捕鯨議員連盟
  リニア推進議員連盟
  歴史教育の会
  都市河川整備促進議員懇談会
  明日の日本の林業を考える若手議員の会
  無年金障害者問題(を考える)議員連盟
  ユビキタス社会を実現する若手議員の会
■顧問、会長
 ・西多摩
  西多摩少年軟式野球連合会顧問
  青梅商工会議所顧問
  大多摩観光連盟顧問
  東京都理容生活衛生同業組合青梅支部顧問
 ・全国、東京
  リニア中央エクスプレス建設促進期成同盟会顧問
  圏央道建設促進協議会顧問
  全国水防管理団体連合会顧問
  日本道路協会顧問
  全国治水期成同盟会連合会顧問
  日本造林業協会顧問
  東京都行政書士政治連盟顧問


政治家 | 2007-02-09(Fri) 11:15:37 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

井上喜一 [Inoue Kiichi]

生年月日 昭和7年(1932年)5月24日
出生地 兵庫県加西市
出身校 東京大学法学部卒業

# 兵庫県立小野高等学校を経て、東京大学法学部から農林水産省へ入省、構造改善局長などを務める。1986年7月の衆議院議員選挙で初当選。
# 自由民主党から新生党、新進党、自由党、保守党、保守新党を経て、2003年の保守新党の解党に伴って自由民主党に復帰した。二階グループ。

政治家 | 2007-02-07(Wed) 20:06:27 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

稲葉大和 [Inaba Yamato]

生年月日 昭和18年11月12日
身長 168cm
体重 60kg
血液型 B型

昭和41年 3月 中央大学法学部 卒業
4月 衆議院議員 稲葉修 秘書
昭和59年 11月 木部佳昭 建設大臣 秘書官(~昭和61年12月まで)
平成 2年 2月 衆議院選挙に新潟2区(旧選挙区)から立候補するが惜敗
3月 衆議院議員 渡辺美智雄 秘書
平成 5年 7月 衆議院初当選
平成 6年 6月 自由民主党 文教部会 副部会長
平成 7年 1月 衆議院 災害対策特別委員会 筆頭理事
平成 8年 10月 衆議院再選(2期目)
11月 衆議院 文教委員会 理事
11月 衆議院 災害対策特別委員会 筆頭理事
平成 9年 9月 (社)日本の水をきれいにする会 副会長
10月 自由民主党 農林部会 部会長代理
平成10年  7月 (財)尾崎行雄記念財団 理事
7月 科学技術政務次官
平成11年 7月 全国高速道路建設協議会 常任世話人(日沿道)
10月 自由民主党 通信部会 部会長代理
10月 自由民主党 建設部会 副部会長
10月 衆議院 災害対策特別委員会 筆頭理事
11月 衆議院 農林水産委員会 理事
11月 衆議院 科学技術委員会 理事
平成12年 6月 衆議院当選(3期目)
7月 衆議院 環境委員会 理事
7月 衆議院 災害対策特別委員会 筆頭理事
7月 自由民主党 道路調査会 副会長
7月 自由民主党 科学技術部会長
平成13年 1月 自由民主党 総務部会 郵政・総務専任部会長
平成14年 2月 衆議院 総務委員会 理事
10月 自由民主党 環境部会長
10月 衆議院 農林水産委員会 理事
11月 衆議院 環境委員会 理事
平成15年 11月 衆議院当選(4期目)
11月 文部科学副大臣
11月 自由民主党新潟県支部連合会会長
平成16年  6月 中央大学学員会 幹事
平成16年 10月 衆議院 文部科学委員会 筆頭理事
平成17年  2月 全国高速道路協議会 常任世話人(東北横断道)
 9月 衆議院当選(5期目)
 9月 衆議院 農林水産委員長
10月 全国林業構造改善対策協議会 顧問
平成18年 2月 日本司法書士政治連盟新潟会 顧問
10月 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 理事
10月 衆議院 国家基本政策委員会 委員
10月 自由民主党 総務副会長
10月 自由民主党 青少年特別委員長
10月 自由民主党 宇宙開発特別委員会副委員長
10月 自由民主党 科学技術創造立国推進調査会副会長
10月 自由民主党 電気通信調査会副会長
10月 自由民主党 文教制度調査会副会長
10月 自由民主党 食育調査会副会長
10月 自由民主党 林政調査会副会長



 現在の役職

   衆議院教育基本法に関する特別委員会理事、国家基本政策委員会委員
   自由民主党総務副会長、新潟県支部連合会会長


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政治家 | 2007-02-07(Wed) 14:29:00 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

稲田朋美 [Inada Tomomi]

昭和34年 2月20日 福井県今立郡今立町(現:越前市)生まれ
  学歴
昭和56年 3月 早稲田大学 法学部 卒業
  官公職
昭和58年 4月 第37期司法修習生拝命
平成17年 9月11日 第44回衆議院議員総選挙初当選
平成17年 9月21日 法務委員会 委員
平成17年 9月21日 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員
平成18年 5月11日 教育基本法に関する特別委員会 委員
  党歴
平成17年 8月18日
自由民主党福井県衆議院選挙区第一支部 支部長
平成17年 9月21日
国会対策委員
平成17年12月 8日
組織本部女性局 次長
平成17年12月 8日
組織本部団体総局 法務・自治関係団体副委員長
平成17年12月 8日 広報本部報道局 次長
平成17年12月 6日 「犯罪から子どもを守る」緊急対策本部 幹事
平成18年 2月11日 伝統と創造の会 会長
平成18年 2月14日 幼児教育小委員会 幹事
  職歴
昭和60年 4月

弁護士登録(大阪弁護士会所属)
李秀英名誉毀損訴訟
大阪靖国補助参加訴訟
「百人斬り」報道名誉毀損訴訟
平成 2年 3月22日 税理士登録

政治家 | 2007-02-05(Mon) 16:09:06 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

糸川正晃 [Itokawa Masaaki]

生年月日 昭和49年(1974年)12月21日
出生地 東京都
出身校 慶応義塾大学法学部卒業
学位・資格 法学士
ファイナンシャルプランナー
宅地建物取引主任者
前職・院外役職(現在) 投資顧問会社代表
所属委員会
・内閣役職(現在) 衆・予算委員会委員
衆・厚生労働委員会委員
衆・議院運営委員会委員
衆・災害対策特別委員会委員
衆・憲法調査特別委員会委員
衆・テロ対策イラク復興支援特別委員会委員
衆・政治倫理確立・公職選挙法改正特別委員会委員
衆・教育基本法特別委員会委員
世襲の有無 無
選出選挙区
(立候補選挙区) 比例北陸信越ブロック
当選回数 1回
所属党派(現在) 国民新党
党役職(現在) 副幹事長
国会対策委員長代理

政治家 | 2007-02-05(Mon) 16:06:31 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊藤渉 [Ito Wataru]

生年月日 1969年11月13日
出身地 名古屋市南区

* 1988年3月 名古屋市立菊里高等学校卒業。
* 1992年3月 大阪大学工学部卒業。
* 1994年3月 大阪大学大学院工学研究科土木工学専攻修士課程修了。
* 1994年4月 JR東海入社。
* 2002年7月 総合企画本部企画開発部係長に就任。
* 2005年4月 JR東海退社。衆院愛知4区の候補者として公明党の公認を得る。
* 2005年8月 郵政解散。愛知4区には料理研究家の藤野真紀子が自民党から立候補。
* 2005年9月 第44回衆議院議員総選挙比例代表東海ブロック公明党第3位で初当選。


○衆議院

*  国土交通委員会委員
*  法務委員会委員
*  沖縄及び北方問題に関する特別委員会委員

公明党

*  党国会対策副委員長
*  党青年局次長
*  党広報局次長
*  党団体局次長
*  党文化局次長
*  党文部科学部会副部会長


政治家 | 2007-02-05(Mon) 16:03:10 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊藤達也 [Ito Tatsuya]

生年月日 1961年7月6日
出生地 東京都

経歴

* 1981年 慶應義塾高等学校卒業
* 1984年 慶應義塾大学法学部卒業、松下政経塾入塾(第5期生)
* 1987年 カリフォルニア州立大学大学院行政学部客員研究員
* 1988年 ブレーン21研究所設立・日米技術交流会議(アライアンス'90)事務総長
* 1993年 衆議院議員(以来、現在5期目) ・衆議院商工委員会理事・衆議院予算委員会委員
* 1998年 自由民主党財政部会副部会長・自由民主党地方行政部会副部会長
* 1999年 自由民主党科学技術部会部会長代理・自由民主党法務部会副部会長
* 2000年 通商産業政務次官・自由民主党経済産業部会長・自由民主党行政改革推進本部幹事・衆議院環境委員会理事
* 2001年 衆議院経済産業委員会理事・自由民主党e-Japan重点計画特命委員会事務局長
* 2002年 衆議院経済産業委員会筆頭理事~内閣府副大臣(金融担当)
* 2003年 内閣府副大臣(金融担当)再任
* 2004年 内閣府特命担当大臣(金融担当)
* 2005年 内閣府特命担当大臣(金融担当)・自由民主党政務調査会会長補佐・対外経済協力特別委員会委員長・金融調査会会長代理


政治家 | 2007-02-05(Mon) 16:00:37 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊藤忠彦 [Ito Tadahiko]

1964年7月11日 生
自由民主党所属 衆議院議員

愛知県名古屋市出身
昭和58年 早稲田大学高等学院 卒
昭和63年 早稲田大学法学部 卒
電通に入社。電通退社後、武村正義の秘書になり、
この時に新党さきがけの比例候補として衆院選・参院選に
立候補したが、いずれも落選。
1997年からは小渕恵三の秘書を務めた後、
1999年に愛知県議会議員に初当選し、2003年に再選。

2005年9月11日の第44回衆議院議員総選挙では、
自民党公認で愛知8区から出馬し、民主党の前職伴野豊を
破って初当選を果たした。

政治家 | 2007-02-05(Mon) 15:57:40 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

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