スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --------(--) --:--:-- | トラックバック(-) | コメント(-)

「女性は子どもを産む機械」発言が波紋 野党が辞任要求

野党各党は28日、子どもを産む機械や装置に女性を例えた柳沢厚生労働相の発言を、一斉に批判した。厚労相の辞任を求める声も出ており、29日から本格化する国会論戦で追及を強めるのは確実だ。一方、柳沢氏は28日、「話をわかりやすくしようとした。適切でなかった」と釈明した。
この問題発言を受け、野党女性議員らが、辞任要求を求める騒ぎとなっている。議会の場で訂正したそうだが、こういう言葉が出ること事態、柳沢功労相の常識が疑われる。 これでは、女性を物扱いしているし、女性の存在意義が子供を生むためのものといっているように聞こえた。 少子化は、子供を産まない女性が悪いと聞こえると言う声もあり、男性である自分でさえ、「ちょっとそれはないんじゃないか」と思ったほどであるから、女性ではなおさらのことと思う。 柳沢功労相に対しての辞任要求に対して阿部総理は、辞任(更迭)させる気はないようであるが、自民党からも不満の声が上がっているようだ。 政治家は、発言と責任ある行動が大切とある議員が言っていたがその通りだ。 発言にも責任があり、もっと思慮深く常に見識を広めて行動してもらいたいものである。

スポンサーサイト
政治ニュース | 2007-01-31(Wed) 22:34:06 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊藤信太郎 [Ito Shintaro]

昭和28年5月6日生

昭和51年 慶応義塾大学経済学部経済学科卒業
昭和53年 慶応義塾大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了
昭和54年 アメリカン・フィルム・インスティテュート(A.F.I.)監督課程修了
昭和55年 ハーバード大学大学院修士課程修了(Master of Arts 取得)
昭和56年 国務大臣防衛庁長官付秘書官
昭和60年 国際ニュース番組「CNNデイウォッチ」メインキャスター
平成 7年 玉川大学大学院非常勤講師「マスメディア論・国際関係論」
平成 8年 衆議院議長政策担当秘書
平成 9年 玉川大学大学非常勤講師「地域研究(フランス)」
平成10年 財団法人宮城総合研究所 理事・副所長
平成11年 東北福祉大学 助教授 同大学感性福祉研究所 感性情報部門長
平成13年 東北福祉大学 教授
平成13年 宮城四区衆議院議員補欠選挙 初当選
平成15年 宮城四区衆議院議員選挙   二期目当選
平成17年 宮城四区衆議院議員選挙   三期目当選
平成17年 外務大臣政務官 就任

政治家 | 2007-01-31(Wed) 21:59:58 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

伊藤公介 [Ito Kosuke]

1941年10月23日長野県生まれ
長野県伊那北高校
法政大学法学部
サラリーマンを経て代議士秘書
昭和51年 衆議院初当選
昭和55年 衆議院当選2回
昭和58年 衆議院当選3回
平成2年 衆議院当選4回
平成5年 衆議院当選5回
平成8年 衆議院当選6回
平成12年 衆議院当選7回
平成15年 衆議院当選8回
平成17年 衆議院当選9回


《現職》

第44回衆議院選挙にて9期目の当選
衆議院外務委員会
衆議院憲法調査会
パラリンピック推進議員連盟会長
日本パプアニューギニア議員連盟会長
日本障害者卓球連盟会長
公団居住者を守る議員連盟会長
外断熱議員連盟会長
IT議員連盟 幹事長



 ・・・・過去職・・・・


《内閣》

国務大臣国土庁長官
自治政務次官
国土政務次官

《衆議院》 

外務委員長
文教委員長
法務委員長
予算委員会理事
国家基本政策委員長

《党職》

都市問題対策協議会会長
財務委員長
政治制度改革本部本部長代理 等

政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:40:38 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

市村浩一郎 [Ichimura Koichiro]

● 1964年 7月16日 九州は福岡市に生まれる
こどもの頃5年間を高知県高知市で過ごす。
小・中は福岡卒業、中学時代生徒会長。
● 1983年 3月 福岡大学付属 大濠高等学校 卒業
2年生の時母校が初めての夏の甲子園に出場。

● 1988年 3月 一橋大学 社会学部 卒業
在学中は弁論部「逍遥遊会」創部。
初代部長に就任。

● 1988年 4月 (財)松下政経塾 第9期生
延べ3年間、米国ピッツバーグ、ワシントンDCにて研究・調査活動。NPOに出会い、「NPO法」制定の志を立て帰国。

● 1993年 3月 (財)松下政経塾 政治専科 卒塾
● 1993年 4月 日本新党 主任政策研究員
細川連立政権樹立後、政策審議会 事務局長。
● 1995年 1月 新進党 政策審議室
NPO議員立法専門委員会の事務局長として
NPO関連法案の国会提出に中心的役割を果たす。

● 1996年 7月 阪神・淡路コミュニティ基金
事務局長兼プログラム・オフィサーとして3年間、被災地復興に活躍したボランティア団体などに活動資金助成。

● 1999年 9月 民主党兵庫県第6区総支部 代表
● 2000年 6月 第42回衆議院議員総選挙 次点
73,931票もの大きなお力を頂きながら小選挙区・比例区とも次点でした。
● 2003年11月 第43回衆議院議員総選挙 小選挙区当選
109,320票ものご支援を賜り、小選挙区(兵庫6区)で初当選を果たすことが出来ました。
 
● 2003年11月19日 初登院
 
● 2005年 9月 第44回衆議院議員総選挙 比例区当選
 
102,055票のご支援を賜りながら、小選挙区では及びませんでしたが比例区で当選を果たすことが出来ました。

【現在の役職】
所属委員会 内閣委員会
沖縄及び北方問題に関する特別委員会


民主党本部 内閣部門会議
税制調査会副会長(公益法人・NPO改革担当)
民主党兵庫県連 副代表兼常任幹事会座長
兵庫6区総支部長

政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:38:15 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

泉健太 [Izumi Kenta]

1974年7月29日生

1974年 ○北海道札幌市の北大病院にて出生。
1993年 ○立命館大学法学部入学。○立命館大学弁論部に所属。
1994年 ○関西学生弁論討論交流会の会長を務める。
1995年 ○全日本学生弁論討論交流会会長を務める。
○この間、弁論大会・ディベート大会にて優勝・入賞多数。
1996年 ○全国初の学生主催候補者公開討論会「市長候補を知る'96京都」を開催。
実行委員長を務める。(その後、名古屋市、神戸市、豊中市の市長選挙で同様に企画を実現。その取組はNHKニュースやABCニュースステーションにて特集され、現在の市民団体「リンカーンフォーラム」活動の全国展開につながる。○公開討論会活動により、立命館大学法学部学部長賞を受賞。○学生と地域の交流を目的に、町おこし団体「京都まつり学生実行委員会」を結成。初代委員長を務める。○北海道よさこいソーラン祭に、京都より関西初のチームを組織し、出場。
1997年 ○丹後半島沖のナホトカ号重油流出事故で、重油回収ボランティア団体「action forum」を結成。京都北部の各機関と情報交換を行い、数百名の市民ボランティアの派遣業務を行う。○地球温暖化防止京都会議(COP3)にて、環境NGO「気候フォーラム」のスタッフ広報リーダー。自治労京都市職員労働組合COP3実行委員会スタッフ。
1998年 ○立命館大学法学部卒業。○福山哲郎事務所スタッフとして勤務。市民ネットワーク担当。当選後、参議院議員 福山哲郎秘書として勤務。 
2000年 ○民主党京都第3区総支部長就任。○全国最年少候補として衆議院選挙出馬。財政再建・環境問題など「未来世代への責任」を訴え、ボランティア選挙を展開。57,536票を獲得し、当選まで9,000票と迫った。○第150回国会にて研修。
2001年 ○ 次世代のアジア国際関係を考え、交流する活動を開始。フィリピンの環境(スモーキーマウンテンや排気ガス)問題、日比国際児問題の調査、中国上海の経済発展・工場視察などを行う。○厚生労働省派遣の日本青年遺骨収集団員として、戦後処理、国際交流を行う(12月に硫黄島)
2002年 ○電子投票の普及を目指し伏見区にて「電子投票市民実験イベント」主催。○厚生労働省派遣の日本青年遺骨収集団員として、戦後処理、国際交流を行う(1月にパプアニューギニア、11月にフィリピン)。
2003年 ○二度目の衆院選で84,052票を獲得し初当選。○政策テーマのひとつ「東アジア地域の次世代交流の促進」の一環として、台湾(中華民国)を訪問。官房長官や外務大臣と懇談。
2004年 ○第159国会衆議院本会議にて代表質問「公益通報者保護法」○次世代のアジア国際関係構築のため、各国の大使館を訪問、交流中。○アジア国際交流の一環として、モンゴル、韓国を視察訪問(7月)。○国会質問、現場視察、街頭演説など「泉ケンタ2004年の目標」に向かって邁進中!
2005年 ○三度目の衆院選で92,249票を獲得し小選挙区にて再選を果たす(9月11日)○青年局長として、国内各地を精力的に訪問、意見交換会を開催○アジアの国際交流の一環として韓国を再訪問(11月)
2006年 ○次世代育成支援(少子化対策)PT事務局長○高齢者虐待防止PT事務局長○治安・防犯WT事務局長




政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:36:36 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石原宏高 [Ishihara Hirotaka]

1964年6月19日、石原慎太郎の三男として生まれる。1983年慶應大学経済学部入学。国際経済理論及び、経済発展理論を専攻。在学中は行動力を生かし、全ゼミナール委員長として、企画・運営を精力的に行う。大学一年次には、米国ボストンへ留学。父の親友であった故べニグノ・アキノ氏宅に滞在する。滞在中、アキノ氏がマルコス政権下の母国フィリピンへ帰国し、マニラ空港で暗殺されるという衝撃的な事件を目の当たりにする。
 大学卒業後、日本興業銀行へ入行。ニューヨーク支店、バンコク支店にて調査役を務め、国際社会の中での日本の金融政策に肌身で携わる。帰国後、合併に伴い、みずほフィナンシャルグループの戦略第二部参事役を務める。2003年9月、同行を退職。政権政党である自由民主党の公認候補として、誰もが夢や希望を持てる世の中を取り戻すため、国政への挑戦を決意。2005年第44回衆議院選挙にて当選。

国 会: 財務金融委員会、国際テロ・イラク特別委員会
自民党: 国際局次長、青年局次長、国会対策委員、財政・金融・証券関係団体副委員長
u-japan 重点計画特命委員会 戦略強化チーム 委員
u-japan 重点計画特命委員会 情報漏洩罪検討プロジェクトチーム 委員
平成17年 10月18日  財務金融委員会

政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:34:58 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石原伸晃 [Ishihara Nobuteru]

昭和32年 4月19日生まれ
昭和48年 慶應義塾普通部卒業
昭和51年 慶応義塾高等学校卒業
昭和53年 ニューヨーク・エルマイラ大学に留学(専攻・人間生態学)
昭和56年 慶応義塾大学文学部卒業、都市社会学専攻
昭和56年 日本テレビ入社
政治部記者として、大蔵省・外務省・首相官邸等を担当
平成 元年 日本テレビ退社
平成 2年 第39回総選挙にて旧・東京四区(杉並区・中野区・渋谷区)より衆議院議員に初当選
平成 5年 第40回総選挙にて2度目の当選
平成 8年 第41回総選挙にて東京8区(杉並区)より3期連続当選
第2次橋本内閣において、通商産業政務次官を拝命
平成10年 自由民主党金融再生トータルプラン推進特別調査会事務局長、衆議院金融安定化に関する特別委員会理事として、金融問題の解決に努め、金融再生法の成立に尽力
平成12年 第42回総選挙にて、4期連続当選
平成13年 小泉純一郎内閣の行政改革・規制改革担当大臣として初入閣
平成15年 小泉第二次「改革推進内閣」において、国土交通大臣、観光立国担当大臣を拝命。
第43回総選挙にて、5期連続当選
平成16年 内閣改造で三年半にわたる初の閣僚としての任務を終える
平成17年 第44回総選挙にて、東京8区(杉並区)で全国第8位、過去最高の161,966票を得て、6期連続当選。
平成18年 安倍内閣の発足とともに、自民党幹事長代理、党改革実行本部長を拝命。現在、自民党東京都連会長、党道路調査会長、党税制調査会副会長、衆・懲罰委員会理事


【プロフィール】
慶應義塾大学卒業後、日本テレビ入社、政治部記者として大蔵省・外務省・首相官邸等を担当。日本テレビ退社後、平成2年旧・東京四区(杉並区・中野区・渋谷区)より初当選。平成8年通商産業政務次官(第2次橋本内閣)。平成10年の金融国会では、金融安定化に関する特別委員会理事として金融危機の沈静化を果たし、政策新人類と呼ばれる。平成13年4月、小泉内閣の行政改革・規制改革担当大臣として初入閣。平成15年9月より国土交通大臣、初代・観光立国担当大臣。平成17年の第44回総選挙で、東京8区(杉並区)より全国第8位、過去最高の161,966票を得て、6期連続当選。
現在、自民党幹事長代理、党改革実行本部長、党東京都連会長、党道路調査会長、党税制調査会副会長、衆・懲罰委員会理事

政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:32:23 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石破茂 [Ishiba Shigeru]

生年月日 昭和32年(1957年)2月4日
出生地 鳥取県八頭郡郡家町(現・八頭町)
出身校 慶應義塾大学法学部法律学科
学位・資格 法学士
前職・院外役職(現在) 三井銀行
木曜クラブ(田中派)事務局
所属委員会
・内閣役職(現在) 日本国憲法に関する調査特別委員会委員
安全保障委員会委員
世襲の有無 二世議員
父・石破二朗
選出選挙区
(立候補選挙区) 鳥取1区
当選回数 7回
所属党派(現在) (自民党→)
(新生党→)
(新進党→)
(無所属→)
自由民主党(津島派)
党役職(現在) 鳥取県支部連合会々長
鳥取県第一選挙区支部長

略歴

* 1957年2月4日:建設官僚・石破二朗 和子の長男として生まれる。鳥取県八頭郡郡家町大字殿(現・八頭町)出身。父・二朗は建設事務次官を務めていた
* 1969年3月:鳥取大学教育学部付属小学校卒業。
* 1972年3月:鳥取大学教育学部付属中学校卒業。
* 1975年3月:慶應義塾高等学校卒業。
* 1976年12月:昭和51年度全日本学生法律討論会第1位。
* 1979年3月:慶應義塾大学法学部法律学科卒業。
* 1979年4月:株式会社三井銀行(現・三井住友銀行)入社。
* 1983年1月:同行退社。
* 1983年2月:木曜クラブ(田中派)事務局勤務。
* 1984年9月:同事務局退職。
* 1986年7月:鳥取全県区より衆議院議員初当選(全国最年少)。政策科学研究所(中曽根派→渡辺派)に所属。
* 1992年12月:農林水産政務次官に就任(~1993年6月)。
* 1993年:自由民主党離党。
* 1994年4月:新生党入党。
* 1994年12月:新進党入党。
* 1997年3月:自由民主党復党。小渕派に所属。
* 2000年7月:防衛総括政務次官に就任(~2000年12月)。
* 2001年1月:防衛庁副長官に就任(~2001年4月)
* 2002年3月:拉致議連会長に就任。
* 2002年9月:防衛庁長官に就任(~2004年9月)。
* 2004年4月:第2次小泉内閣の閣僚の中で麻生太郎・中川昭一とともに国民年金保険料が未払いだったことが発覚。石破の未納は3期間計2年2ヶ月分で、そのうち遡及納付は1年7か月分。


政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:29:47 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石田真敏 [Ishida Masatoshi]

昭和27年

 4月11日、海南市黒江の洋服商を父に、
 5人兄姉の末っ子として生まれる。
 黒江小、海南一中、海南高校を卒業
昭和51年
 早稲田大学政経学部政治学科卒業
 同時に衆議院議員坊秀男(元大蔵大臣)秘書となる。
昭和58年
 和歌山県議会議員に30歳で初当選(4/10)
 以来3期11年を務める。
 文教委員長、総務委員長、監査委員等を歴任
平成 6 年
 海南市長に41歳で初当選(4/10)
 以来2期8年を務める。
 社会福祉協議会会長、体育協会会長等を歴任

平成14年

平成15年

平成17年


 衆議院議員(和歌山第2区)に50歳で初当選(4/28)

 衆議院議員(和歌山第2区)に2回目の当選(11/8)

 衆議院議員(和歌山第2区)に3回目の当選(9/11)


■現在の役職
 
 自民党 総務部会 専任部会長(地方自治)
戦略的社会資本整備検討小委員会 事務局長
電気通信調査会 副会長
道州制調査会 副会長
都市と農山漁村の共生・対流を進める調査会 小委員長
住宅土地調査会 副会長
雇用・生活調査会 幹事
   
 衆議院 国土交通委員会委員
総務委員会委員

 
 議員連盟
明日の日本の林業を考える若手議員の会
梅振興議員連盟
栄養士議員連盟
LPG対策議員連盟
ガールスカウト議員連盟
果樹農業振興議員連盟     
学校栄養士議員連盟
環境税を推進する若手の会
看護技術者対策議員連盟
行政書士制度推進議員連盟
京奈和自動車道推進議員連盟
ゲートボール振興議員連盟
公共物電子境界画定事業を推進する議員連盟
高速道路建設推進議員連盟
公立学校施設耐震化等整備促進議員連盟
港湾議員連盟
米消費拡大純米酒推進議員連盟
ゴルフ振興議員連盟
財政基盤強化対策県議員協議会
在宅介護支援議員連盟 自動車整備議員連盟
障害者の小規模作業所を推進する議員連盟
人権問題推進議員連盟
森林体験学習・山村留学推進議員連盟
精神障害者社会復帰促進議員懇話会
全国山村振興連盟
退職公務員議員連盟
宅地建物等対策議員連盟
東南海・南海地震対策推進議員連盟
トラック輸送振興議員連盟
難病対策議員連盟
日傷援護議員連盟
日本の農産物等の輸出を飛躍的に推進する会
農村基盤整備議員連盟
バス議員連盟
ボーイスカウト振興国会議員連盟
母子寡婦福祉対策議員連盟
野球振興議員連盟
与党関西国際空港推進議員連盟

政治家 | 2007-01-31(Wed) 15:23:14 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石田祝稔 [Ishida Noritoshi]

昭和26年9月1日生

平成2年、故郷の高知で衆議院議員に初当選。
現職2期の間、大蔵政務次官、厚生委員会理事、
社会保障制度審議会委員などを歴任。
雪辱を期し「高知県民の夢を再び開く!」との決意で東奔西走の活動を日々行う

昭和39年 3月
高知市立旭小学校卒業
昭和42年 3月
高知市立西部中学校卒
昭和45年 3月
高知県立追手前高等学校卒業
昭和50年 3月
私立創価大学卒業
昭和53年 3月
私立創価大学大学院修了
昭和54年 5月
東京都職員
昭和63年 7月
同上退職
平成 2年 2月
衆議院議員初当選
平成 5年 7月
衆議院議員2期当選
平成 8年10月
衆院選惜敗
平成15年11月
衆議院議員3期当選
平成17年 9月
衆議院議員4期当選

   現所属委員会(2006年1月現在)

   衆議院経済産業委員長
  
   経歴
   
   政府役職
   平成 6年 5月 大蔵政務次官(羽田内閣)
   国会関係役職
   衆議院災害対策特別委員会理事
   衆議院逓信委員会理事
   衆議院厚生委員会筆頭理事
   衆議院経済産業委員長(平成18年1月
   その他
   社会保障制度審議会委員
   四国地方開発特別委員会委員
   予算委員会
   環境委員会 理事

   党役職

   平成12年 7月 公明党高知県本部代表
   平成15年 6月 公明党四国協議会副議長
   平成15年11月 公明党四国協議会議長
   平成15年12月 公明党国土交通部会副部会長
   平成16年 9月 公明党環境部会部会長
   平成16年11月 幹事長室 副幹事長
   平成16年11月 組織委員会 副委員長

政治家 | 2007-01-31(Wed) 14:51:10 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石関貴史 [Ishizeki Takashi]

昭和47年2月18日生

昭和47年 群馬県伊勢崎市柳原町、石関自動車修理工場に生まれる。
平成 2年 群馬県立伊勢崎東高等学校卒業(25期、空手部)
平成 6年 早稲田大学政治経済学部卒業
       郵政省入省(国家公務員Ⅰ種)
平成 8年 郵政大臣官房人事部付(英国ロンドン大学大学院留学)
平成10年 郵政省放送行政局係長にて退官、ふるさとに戻る。
平成11年 伊勢崎市議会議員にトップ当選(3、560票)
平成15年 群馬県議会議員に当選(12、603票)

平成17年  衆議院議員に当選(98、497票)


 【党役職】 国会対策委員会副委員長

        総合選挙対策本部遊説局次長

 【所属部門会議】 法務委員会

 【国会の役職・所属委員会】  

 議員運営委員会/委員

 法務委員会/委員

 郵政民営化に関する特別委員会/委員


【資格等】

平成 5年 国会議員政策担当秘書資格取得

 剣道初段、空手初段



政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:46:11 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石崎岳 [Ishizaki Gaku]

生年月日 : 昭和30年7月9日
出生地 : 北海道旭川市
学歴 : 札幌北高校、京都大学文学部卒業
選挙区 : 北海道3区(白石区・豊平区・清田区)
当選 : 3回


昭和30年 7月 旭川市生まれ
昭和49年 3月 札幌北高校卒業
昭和54年 3月 京都大学卒業
昭和54年 4月 北海道放送(HBC)入社
平成 4年10月 HBCテレビ「テレポート6」キャスター
平成 8年10月 衆議院選挙初当選(54,275票)
平成10年 7月 北海道開発政務次官就任(小渕内閣)
平成12年 6月 総選挙で惜敗(90,694票)
平成15年 6月 市民各層の推薦で札幌市長再選挙に出馬
平成15年11月 総選挙で衆議院2回目の当選(111,252票)
平成17年 9月 総選挙で衆議院3回目の当選(138,765票)

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:41:23 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石井啓一 [Ishii Keiichi]

【生年月日】
   昭和33年3月20日(48歳)東京都出身
【学  歴】
   昭和45年 3月 豊島区立時習小学校卒業
   昭和48年 3月 私立早稲田中学校卒業
   昭和51年 3月 私立早稲田高等学校卒業
   昭和56年 3月 東京大学工学部卒業
【職  歴】
   昭和56年 4月 建設省入省
   平成 4年12月 建設省退職(道路局課長補佐)
   平成 5年 7月 衆院選初当選(旧東京5区/1期目)    
   平成 8年10月 衆院選当選(東京比例区/2期目)
   平成12年 6月 衆院選当選(北関東比例区/3期目)
   平成15年 9月 財務副大臣任命(~平成16年9月)
   平成15年11月 衆院選当選(北関東比例区/4期目)
   平成17年 9月 衆院選当選(北関東比例区/5期目)
【現  職】
   衆院 財務金融委員会理事
   党 政務調査会副会長
   党 税制調査会事務局長
   党 財政金融部会長
   党 中央幹事
   党 関東方面議長
   党 茨城県本部代表

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:38:30 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

石井郁子 [Ishii Ikuko]

1940年10月10日生

日本共産党幹部会 副委員長
衆議院議員(5期目/近畿ブロック選出)
国会議員団 文部科学部会長
男女平等推進委員会会長

1940年 北海道芦別市生まれ
1959年 北海道立三笠高校卒
1963年 学芸大学札幌分校卒
1971年 北海道大学大学院教育学研究科博士課程修了
1971年 大阪教育大学講師
1974年 大阪教育大学助教授
1986年 衆議院議員初当選
2003年 総選挙で当選,4期目(比例・近畿)

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:37:03 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

井澤京子 [Izawa Kyoko]

1962年10月16日生
日本大学法学部卒
慶應義塾大学大学院修了

2005年 自民党の衆議院議員候補者公募合格し、産業再生機構を退社。
同年 総選挙で京都6区より立候補し、小選挙区では落選したが、比例近畿ブロックで当選した。
83会の一人。
ちなみにこの選挙では民主党の候補者募集へも応募しており、物議を醸した。
2006年 9月 自由民主党総裁選挙では、谷垣禎一推薦人名簿に名を連ね、翌月谷垣派の一員となる。

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:34:57 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

池坊保子 [Ikenobo Yasuko]

[略歴]
昭和17年4月18日東京都に生まれる。
学習院大学文学部在学中に、華道家元四十五世専永氏と結婚。2女の毋。
生け花の育成発展に尽力するとともに、講演、随筆などに活躍。
元池坊学園理事長並びに学園長。

[議員歴]
平成8年10月  新進党衆議院近畿比例代表区より初当選。
平成10年1月  新進党解党後、新党平和へ。
平成10年11月 公明党へ再結党に参画。
平成12年6月  公明党衆議院近畿比例区より2回目の当選。
平成13年1月  文部科学大臣政務官就任。
平成13年5月  文部科学大臣政務官再任。
平成15年9月  文部科学大臣政務官退任。
平成15年11月 公明党 衆議院近畿比例区より3回目の当選。
平成15年11月 衆議院文部科学委員長就任。
平成16年10月 衆議院文部科学委員長退任。  
平成17年9月  公明党 衆議院近畿比例区より4回目の当選。
平成18年9月  文部科学副大臣就任。
[衆院所属委員会での活動]
衆議院文部科学委員長、文部科学委員会理事、青少年問題に関する特別 委員会理事、国会移転特別委員等を歴任。
[党役職及び所属部会]
党女性委員会副委員長。「子ども読書活動プロジェクト」座長。党大阪府本部顧問。 党京都府本部顧問。
[所属議員連盟]
「日本の伝統文化並びにいけ花を愛する議員連盟」幹事長
子どもの未来を考える議員連盟、少子化対策議員連盟、芸術議員連盟、音楽議員連盟、和装振興議員連盟、日独友好議員連盟、日朝友好議員連盟、ユニセフ議員連盟、国連難民高等弁務官事務所(国会)議員連盟
[主な著書]
『わが花 わが愛』
読売新聞社刊
『生き甲斐は愛に始まる』
講談社刊
『花、人、そして愛』
ビジネス社刊
『婦人公論』連載一花を活かすようにこの国を
中央公論社
『たおやかに 華やかに』
明窓出版
『楠のある家』
中経出版
『きこえますか子どもからのSOS 児童虐待防止法の解説』(共著)
ぎょうせい刊
『子育てって、ホントに損かしら?』
ポプラ社


政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:29:13 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

池田元久 [Ikeda Motohisa]

1940年 12月20日に神奈川県で生まれる。
 
1959年 神奈川県立湘南高校卒業
 
1964年 早稲田大学政治経済学部卒業
 
1964年 NHKに放送記者として入社
 
1973年 報道局政治部記者(総理官邸、衆議院、与野党、各省庁等を担当)
 
1989年 NHKを退社、新政治勢力の結集と政権交代の実現を目指し、政治活動を決意
 
1990年 衆議院総選挙にて初当選(旧神奈川4区)

2003年 衆議院総選挙に4選(神奈川6区、横浜市保土ヶ谷区・旭区)
 
2004年 衆議院予算委員、イラク支援特別委員
 
2005年 民主党国会対策委員会総括筆頭副委員長、衆議院安全保障委員会理事

 


政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:27:02 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

飯島夕雁 [Iijima Yukari]

昭和39年5月19日生まれ
昭和63年中央大学商学部(夜間部)卒業

■主な経歴
・医療ソーシャルワーカー
・東京都青ヶ島村教育委員会教育長

■現職
【衆議院役職】
農林水産委員/文部科学委員/沖縄及び北方問題に関する特別委員

自由民主党役職】
北海道第十選挙区支部長/農林水産関係団体副委員長/女性局次長/青年局次長/出版局次長
/新たな農政を考える一回生女性議員の会事務局/学校教育特別委員会教育委員会小委員会委員
/83会・地方を語る会世話役/党改革実行本部幹部
/「犯罪被害者等基本計画」の着実な推進を図るプロジェクトチーム委員

【その他役職】
農民の健康を守る会特別養護老人ホームプロジェクトチームメンバー
/国土審議会特別委員(北海道開発分科会メンバー)

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:19:59 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

荒井聡 [Arai Satoshi]

1946年 5月27日 北海道石狩郡当別町生まれ
札幌豊平小、札幌八条中、札幌南高、東京大学農学部卒業
1970年 農林水産省入省
1979年 外務省出向、スリランカへ赴任
1986年 北海道庁出向
1991年 2度目の北海道庁勤務。知事室長となり「よさこいソーラン祭り」の実現、「北方領土ビザなし交流」の創設などに力を注ぐ。
1993年 衆議院議員に初当選。現在4期目
2004年 北方領土特別委員長
2006年 衆議院・議員運営委員会筆頭理事

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:17:28 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

新井悦二 [Arai Etsuji]

1957年・昭和32年9月4日、埼玉県深谷市生まれ。

1984年・昭和59年3月 神奈川歯科大学卒業。
(同年6月7日第75回歯科医師免許取得、第92445)

昭和59年6月 深谷中央クリニック医科歯科勤務
昭和61年 月 深谷中央病院 副院長就任
平成10年4月 介護支援専門員
平成12年4月 埼玉医療専門学校 理事長就任
平成15年4月 介護認定審査委員

平成15年4月 埼玉県議会議員初当選。

平成17年9月 衆議院議員初当選。



平成18年11月現在、

衆議院 厚生労働委員会 委員
     日本国憲法に関する調査特別委員会委員

自民党 国会対策委員
     広報本部写真・映像局次長
     団体総局・厚生関係団体委員会副委員長

政治家 | 2007-01-31(Wed) 13:15:29 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

甘利明 [Amari Akira]

経済産業大臣

生年月日 昭和24年(1949年)8月27日
出生地 神奈川県厚木市
出身校 慶應義塾大学法学部卒業
学位・資格 学士
前職・院外役職(現在) ソニー社員
所属委員会
・内閣役職(現在) 経済産業大臣
世襲の有無 二世
父・甘利正(衆議院議員
選出選挙区
(立候補選挙区) 神奈川13区
当選回数 8回
所属党派(現在) (新自由クラブ→)
自由民主党(山崎派)
党役職(現在) 政策調査会長代理



政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:46:08 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

阿部知子 [Abe Tomoko]

1948年4月24日 東京目黒の生まれ。
現職 衆議院議員・小児科医
所属政党 社会民主党(社民党)
当選回数 3回(神奈川12区 藤沢市・高座郡寒川町) 比例区南関東ブロック選出
現在の役職 党政策審議会会長、衆議院予算委員会委員、厚生労働委員会委員、イラク支援特別委員会委員


著書 
『思春期外来診療室』 『臓器移植はなぜ問題か』 『眠れない夜は お母さんそばにいて』 『いのちの危機に』 『痛み癒される社会へ』『いのち愛おしむ心で』他多数



政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:26:49 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

阿部俊子 [Abe Toshiko]

昭和34年(1959年)
5月19日生まれ


学 歴
平成9年9月 イリノイ州立大学シカゴ校大学院博士課程 修了
平成6年8月 アラバマ州立大学バーミングハム校大学院修士課程 修了
平成3年8月 アラバマ州立大学バーキングハム校看護学部
(RN-BSコース) 卒業
昭和63年3月 三井記念病院高等看護学院 卒業
昭和61年3月 調布市医師会立看護高等専修学校 卒業
昭和55年3月 宮城学院短期大学家政科 卒業
昭和52年3月 宮城学院高等学校普通科 卒業



職 歴
平成17年9月 衆議院議員選挙にて初当選
平成15年4月 (社)日本看護協会 副会長
平成14年4月 東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科看護管理学専攻
助教授
平成12年3月 東京医科歯科大学医学部保健衛生学科 講師
平成9年4月 群馬大学医学部保健学科 講師
平成6年3月 米国アラバマ州ナーシングホーム 主任(非常勤)
平成3年11月 (株)三井不動産シルバー医療関連事業室
有料老人ホーム企画室(管理運営担当)
平成3年1月 (株)三井不動産看護コンサルタント(非常勤)
平成2年7月 米国アラバマ大学病院附属ナーシングホーム主任
(非常勤)
昭和61年4月 白鬚橋中央病院准看護婦(非常勤)
昭和59年4月 三鷹中央病院看護助手


政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:24:10 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

麻生太郎 [Aso Taro]

昭和15年 9月20日 生まれ
昭和38年 3月 学習院大学政経学部卒業
昭和41年 8月 麻生産業株式会社入社
昭和48年 5月 麻生セメント株式会社代表取締役社長(~昭和54年12月)
昭和53年 1月 社団法人日本青年会議所会頭(~53年12月)
昭和54年 10月 衆議院議員に当選、以降当選9回
昭和63年 12月 文部政務次官(~平成元年6月)
平成2年 3月 自由民主党 文教部会長(~2年12月)
平成3年 1月 衆議院 石炭対策特別委員長(~3年11月)
平成3年 11月 衆議院 外務委員長(~5年1月)
平成4年 12月 自由民主党 外交部会長(~5年8月)
平成5年 8月 自由民主党 副幹事長(~7年9月)
平成8年 11月 国務大臣 経済企画庁長官(~9年9月)
平成10年 11月 衆議院 財政構造改革特別委員長(~10年12月)
平成13年 1月 国務大臣 経済財政政策担当(~13年4月)
平成13年 4月 自由民主党 政務調査会長(~15年9月)
平成15年 9月 総務大臣(~17年10月)
平成17年 10月 外務大臣


趣味
読書、ゴルフ


その他

・昭和51年 7月 第21回オリンピック競技会(モントリオール)
射撃(クレー・スキート競技)に日本代表として出場

・社団法人日本クレー射撃協会 会長
・日本女子バスケットボール機構 会長
・財団法人日本釣振興会 名誉会長




# マンガ『ローゼンメイデン』の読者である噂が立ち、実際にインタビューを受けた事から、
ネット上などで話題となった。
そのため「ローゼン閣下」「ローゼン麻生」などの愛称で呼ばれる事もある。

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:19:21 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

安住淳 [Azumi Jun]

昭和37年 1月17日 宮城県石巻市(旧牡鹿町)に生まれる
昭和49年 3月    牡鹿町立大原小学校卒業
昭和52年 3月    牡鹿町立大原中学校卒業
昭和55年 3月    宮城県立石巻高校卒業
昭和60年 3月    早稲田大学社会科学部卒業
昭和60年 4月    日本放送協会(NHK)入社
 
◇秋田支局を経て東京報道局政治部記者となる(総理官邸、自民党、文部省,自治省政治改革などを担当)
 
平成 5年 6月    日本放送協会(NHK)退社
平成 5年 7月    第40回衆議院総選挙に出馬
平成 8年10月    第41回衆議院総選挙に出馬、初当選
平成12年 6月    第42回衆議院総選挙にて2期目の当選
平成15年11月    第43回衆議院総選挙にて3期目の当選
 
◇衆議院農林水産委員会理事、外務・総務筆頭理事、民主党副幹事長、企画・広報員長代理などを歴任
 
平成17年 9月    第44回衆議院総選挙にて4期目の当選
            民主党選対委員長等を歴任
 
現      在    衆議院「沖縄及び北方問題に関する特別委員会」委員長
            総務委員会、政倫審の各委員
 
血 液 型       A型
趣   味       読書、ゴルフ
感銘を受けた本   鬼平犯科帳
好きな食べ物     なす漬け、カレーライス、塩から、めかぶ、アワビ(やっぱり浜育ち)
特   技       早飯(注:記者時代に培った)

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:16:45 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

安次富修 [Ashitomi Osamu]

昭和31年2月20日普天間で出生
普天間小、普天間中、普天間高校を経て、亜細亜大学経済学部卒業
衆議院議員國場幸昌国会秘書
宜野湾市議会議員3期当選
平成8年沖縄県議会議員初当選
沖縄県議会議員4期当選
自由民主党沖縄県支部連合会政務調査会長

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:14:58 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

秋葉賢也 [Akiba Kenya]

生年月日  
 昭和37年7月3日宮城県生まれ
 
 学 歴  
 角田高校、中央大学法学部卒業
 東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了
 (財)松下政経塾卒塾(宮城県初)
 
 経 歴  
 東北福祉大学講師
 宮城県議会議員(平成7年より三期10年)
 衆 議 院 議 員(現在二期目)
 衆議院

 文部科学委員会委員(平成17年9月~現在)
 災害対策特別委員会理事(平成18年1月~現在)  
 行政改革に関する特別委員会(平成18年3月~現在)

   ----------------------
以 前
 法務委員会委員(平成17年4月~平成17年10月)
 自民党  自由民主党総務部副部会長
 自由民主党厚生労働部副部会長  
 国際局次長、青年局次長、情報調査局次長
 教育・文化・スポーツ関係団体副委員長
 国土・建設関係団体副委員長 他
 自由民主党元副幹事長
   (平成17年9月~平成18年10月)
 その他
 宮城県トライアスロン協会副会長
 宮城県セーリング連盟顧問
 保護司など多方面で活躍中
 著 書  
 「地方議会における議員立法」(文芸社)
 「東北の夢創造」(ぎょうせい)
 
 趣 味  
 野球・空手などスポーツ、音楽、映画
 

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:11:53 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

赤嶺政賢 [Akamine Seiken]

日本共産党  
1947年12月18日生

1974年(昭和49年)

・干ばつや台風などで生活と子どもの教育に苦しむ離島の人びとを目のあたりにし、一刻も早く政治を根本からただすことが必要と痛感、日本共産党八重山郡委員会の勤務員となる。毎日、那覇経由で空輸されて来るしんぶん「赤旗」の配達で石垣島をかけめぐる。教職をやめて給料がわずかな党の専従となった恩師に教え子も父母もびっくり。党八重山郡委員会副委員長を歴任。
1976年(昭和51年)

・那覇市へ転勤、党南部地区委員会に勤務。同副委員長、同委員長(82年-87年)。県常任委員などを歴任。
1985年(昭和60年)

・那覇市議会議員に初当選。97年の交代まで3期連続当選。地域では市民の身近な相談相手として相談所を開設、持ち込まれるさまざまな相談の解決に奮闘。弱い市民の味方、思いやりと高い解決力をもった議員として評判に。議会では、革新市政を支える大黒柱として尽力。
1991年(平成 3年)

・党県委員会書記長に選出される。
1994年(平成 6年)

・第20回党大会で准中央委員に選出される。
1997年(平成 9年)

・第21回党大会で幹部会委員に選出される。
沖縄県党会議で党沖縄県委員会委員長に選出される。
2000年(平成12年) ・古堅実吉代議士(衆議院議員3期)の後継ぎとして、九州と沖縄のみなさんの押上げによって、定数最後の480番目で衆議院議員(九州・沖縄比例ブロック)に初当選。 
 ■ 当選を報ずる沖縄の新聞  琉球新報 沖縄タイムス
・党沖縄県委員長と国会議員の兼任で東奔西走の激務をこなして「国民が主人公」の新しい政治の実現へ全力投球中。
2001年(平成13年) ・党調査団の一員としてパキスタンでアフガン戦争を調査。
2003年(平成15年) ・党調査団の一員としてイラク調査。
・衆院調査団の一員としてイラク・アフガン調査。
2003年(平成15年)

・衆院九州・沖縄ブッロク選出で2期目当選。
2003年(平成17年) ・衆院九州・沖縄ブロック選出で3期目当選

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:09:29 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

赤松正雄 [Akamatsu Masao]

生年月日 1945年11月26日
出身地 兵庫県
最終学歴 慶應義塾大学法学部政治学科卒
前職 公明新聞記者
役職 前厚生労働副大臣
選挙区 衆議院近畿ブロック
当選回数 5回
所属党派 公明党
党の役職 党兵庫県本部代表

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:06:20 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

赤松広隆 [Akamatsu Hirotaka]

昭和23年5月3日
故・赤松勇代議士の長男として生まれる。

東海中学卒業
早稲田大学高等学院卒業
早稲田大学政経学部卒業
昭和46年 大学卒業と同時に日本通運(株)ヘ入社。
昭和54年 愛知県議会議員に初当選。以来3期連続当選。
平成2年 愛知6区より衆院選出馬。トップ当選。
(中選挙区)社会党中央書記長歴任。
平成5年 総選挙においてトップ当選を果たす。(中選挙区)
平成8年9月 社民党愛知県連代表辞任と共に離党、民主党設立に参画。
平成8年10月 初の小選挙区比例代表並立制による総選挙で
愛知5区より当選。国対委員長をつとめる。
平成12年6月 総選挙にて4選を果たす。国対委員長、選対委員長歴任。
平成15年11月 総選挙にて5選を果たす。衆議院外務委員長歴任。
平成17年9月 総選挙にて6選を果たす。党副代表、衆議院国家基本政策委員会筆頭理事をつとめる。
現在 党副代表、政権政策委員長をつとめる。

政治家 | 2007-01-31(Wed) 11:02:34 | トラックバック:(0) | コメント:(0)

Copyright © Statesmen of Japan ~日本の政治家~ All Rights Reserved. Powered By FC2. 
Template Desingned by とほほニュース
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。